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ef -a tale of memories. 4話 

ホントいい作品なのに、アニメ感想系ブログとか見てると、
信者でもなけりゃ殆ど見てないのが悔やまれる。
とか言ってる時点で信者でしょうか。だがそれもいい(つд`)

今回は1章分が多め。
景の料理下手っぷりが強化されてて吹いた。
紘の作画がえらく渋いことにwwwww
みやこが漫画貸りた帰りに修羅場、とかみやこの漫画の感想とか、
ちと削除されててどうなるかなーと思ったけど、
まさかあ~んやってるとこで修羅場とは。

3章は物語を書く事について揉めていました。
千尋の動きがくねくねwwヴィヴィオダンス思い出したw
最後はやっぱり甘い(ノ∀`)

今回もEDは変更。今度は景の曲になりましたな。
みやこのも2回しか使わなかったし、来月中には千尋の曲になるんでしょか。
……今の所、毎回変化って目まぐるしいですなー。

そういえば、紘の演出もまた凝ってるんですよね。
普段は白黒ばかりだけど、みやこが近づくと鮮やかになり始めると。
CLANNAD1話も似たようなのありましたが、こういう芸は良いですよねー。

ってわけで、今回も宜しかったですー。
人の話聞いてると、尺の都合で2章どうするかわかんないし、
売り上げ良さげだったら2期持ち越しとかあんじゃね?
みたいな議論を見てあったらいーなーとか思いつつ。あればいいよね(つд`)
最後のCパートで景が泣いてたし、漫画5巻に5話のアフレコレポがあったので、
次回も1章は修羅場になりそう。「素直になるとこ間違ってるよ」の場面だとかー。
[ 2007/10/28 14:58 ] アニメ | TB(10) | CM(0)
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ef - a tale of memories. 第4話感想いきます。
[2007/10/28 22:17] AAA~悠久の風~
相変わらず色々と演出が凝っていますね。変な崩れもなく頑張っています。シャフトは良い仕事をしてくれます。とりあえず千尋に小説を書かせるのは大変ですね。その場その場から類推のネタで繋げるしかない。記憶
[2007/10/28 22:17] angel notes.
少年と双子は出会い、ずっといっしょだった…。そこから欠けてしまったもの――世界から足りなくなった色。少年は無くした色を探しつづけた…。欠けていく昨日――少女は物語を書きたいと夢みた。そしていっしょに夢
[2007/10/28 22:37] SERA@らくblog
 自分より自分を知っている人が側にいること。
[2007/10/28 23:22] LUNE BLOG
「ef - a tale of memories.」第4話は、千尋の記憶を確かめながら進むかのような蓮治、紘と景の関係にみやこが割り込んでくるかのようなシナリオが進んでいく。アバンと途中に挿入されるヨーロッパ風の街角の回想シーンで、他人と関わることなど考えてもいなかった蓮治と一
☆『ef - a tale of memories.』☆他人が自分の事を自分以上に知っているなどそんなもんは人間として当たり前のことです。そうじゃないと『自分』という概念そのものが成立しません。
[2007/10/30 21:32] starlightmemories
千尋に小説を書いて見ないかと持ちかける蓮治 しかし千尋は拒む。夢だが、この夢が叶わないことを恐れていたのだった 職業上何かと忙しい紘。紘のことを思い料理を作ってあげようと奮闘する景 やっとできて家に言ってみるとみやこと仲良く食事をしている紘がいた 景、紘、
[2007/10/30 23:35] フカヒレ家
今回は蓮治が千尋に小説を書こうと持ちかけ、みやこが紘に手料理を作るお話。珍しく千尋が強い拒絶、これは少々意外に思いつつも、やはりその理由は重いもの。別に蓮治はただ純粋なだけだとは思いますけど、しかしそんな単純に言える問題でもないんですよねぇ。紘と....
[2007/10/31 07:46] パズライズ日記
第4話「honesty」あの頃の俺は、人が親しく接する事を理解できないでいた。あの頃の私は、人が独りでいる事が理解できなかった。紘、景、千尋。幼い頃のその出会いは、紘の歩む道を大きく変えた。一昨日、ここへ来る事が出来なかった蓮治は、千尋にプレゼントを渡す。しかし
「作画資料」とは、やはり便利な言葉。かの江川達也先生もエロ本購入の費目がこの名称になるそうです。
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